テーマ:市川市

タヌキ・狸、タヌキの子。

ここは 大柏川第一調節池 。 時は夏の終わり頃・・・・・。 愛くるしい生き物と 偶然遭遇できました 。 市川市の タヌキの子 。 しま模様が子供の証・・・・。 とにかく かわいい、 タヌキの子  ある夏の終わりの日の出来事・・・・・。 再会の日は いつぞや…
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ツグミさんも さようなら

まだ見かけられるツグミさん・・・・。 カメラを向けるのは2度目の K公園 、逃げるだるうなと思っていたが 予想に反し 近寄ってきて 土の中のエサを食む・・・・。 人を警戒しない 山から訪れた「 お客様 」 皆、彼らを優しく見守っているからこそ 友好的な距離を保てるのだろう 。 ツグミさんも まも…
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住宅街のヤマガラ

散歩中の住宅街で、なにか木を叩くような音がするので 注目してみた・・・・・。 するとヤマガラがいた。 薄暗い生垣のなかで クチバシで木を叩く 。 ヤマガラは1年を通して観察できる留鳥なのだというが。 見ようとしなければ全く見えなかった・・・・・。 ブログをはじめて やっと視野がひろがった…
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モズ と 北方遊水地。

市川市には 北方遊水地 と云う地が偶然残っている 。 正式な名称は 「 ぼっけ遊水地 」 ちなみに 「 ぼっけ 」 とは 小高い丘を指す。 小高い丘の上には フクロウやワシ・タカ科の野鳥も棲むというが・・・・。 現在はどうだろう ?。 その ふもとの 北方遊水地に 彼は居た 。 以前、人造の構…
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カラス 03

市川市の郊外で見る 「 カラス 」 は美しい。 彼らは都市部のカラスとは違い 自然の糧で生きている 。 私の勤務地 「 東京 新宿 」 とは 異なる よき風景・・・・。 時には コサギと縄張り争い・・・・・。 この春の時期は 巣作りの季節・・・・。 嫌われものの野鳥に エール…
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タヒバリ ?

この野鳥は随分前から目にしていました・・・・。 しかし、識別しづらい個体で 警戒心も強い・・・・。 ビンズイにも似ている。 冬羽なので 体形での識別もむずかしい・・・・。 しかも 曇り空の下ではなおさらだろう・・・・・。 スズメよりほんの少し大きく 警戒心は強い 彼は 大柏川…
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カワウ 8A7

実に物怖じしない カワウが最近 K公園で確認できる。 彼は 保護鳥 。 右足に 8A7 の脚環が付いている・・・。 この カワウの脚環は 行徳鳥獣保護区で雛の頃 装着されたと云う・・・・。 絶滅危惧種だった カワウも 現在は 市川市の日常・・・。 水棲生物が豊かな証・・・・。 環境改善を感…
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ヒバリ

朝早くに電線の無い稀なエリアを散歩、鳴き声が近いがどこにいるか判らない。 ふと傍らを見ると すぐそこに ヒバリがいた 、 一度逃げたが 二度目は友好的だった。 竣工未定の 工事予定地で エサを獲る 工期はこのまま 未定がよい。 いずれは住宅地になってしまうのだろう。 冠は始終見れるも…
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飛翔する仲間。

市川市の自然も 80回を超えました。  市川市の人に すぐそこに存在する生き物を知って頂きたく 本年 元旦より UPしているブログですが、これからは 自由な表現で構成してゆくのもまた一興と思いあらためて取り組んで行くつもりです。 そこで 感じるのは 都市部での野鳥たちのタイトなスペースの悲哀 彼らを表現しようとすると ど…
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シメ

シメ がいるとは聞いていたが、 見るのは初めてだった 。 ウグイスに逃げられ、メジロが寄ってきたこの木に 彼は来た。 こういいう木はきっと 野鳥の交通の要所だったり ちょうどよい隠れ家だったりするのだろう。 つい、 シメシメという単語が脳裏をよぎった・・・。
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ワシ・タカ科がそこに。

あれは ハトか? カモメか?。 などと 遠くの鳥を撮影すると 実は違う鳥だったりする。 市川市 にも ワシ・タカ科の野鳥は存在すると云うが  それは主に行徳自然保護区での事。 しかし、最近では 市内唯一現存の谷津 「 長田谷津 」上空や  水害対策用の未完成の大柏川第一調節池で稀に見かけるようになった。 …
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やはり コガモ

コガモも今回で 3回目のUP 、 とにかく コガモが大好きです 。 ここは 大柏川 、 以前は悪臭漂う 川で コガモが訪れてくれるようになったのは最近の事です 。  ピンボケですが 捨てがたい画像 。 とにかく コガモはすばしっこい・・・。
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11月も半ばになると 冬の訪れを感じる 。 まだ夜が明けてまもない散歩道 。 舗装されていない農道付近で 霜に接近遭遇。 格別に 市川市の自然ではない・・・・。 でも、注意深く見ようとしないと 見えないもの 。 朝の陽と 冬の訪れを知らせてくれる 霜 。 忘れかけていただけに 美…
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キンクロハジロ 02

キンクロハジロの ♂ です。 温暖な今年の渡りは早いのでしょうか? 。 彼は ユーラシア大陸からやって来て 帰るのだという 。 なんと 頑強な小さな生き物達 。
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カワウの生態。

住宅街のカワウ 。 彼らにとって 電柱は 杭のようなもの ? 。 彼は 他を圧倒しながら 休息中 。 羽は順調に乾いています 。
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ニャジラ

かの有名な コミックス の 素晴らしき サブ・キャラ  その名は 「 ニャジラ 」 行徳野鳥観察舎から 行徳駅への帰路で遭遇。 首輪あり、飼い猫のようだ。 推定体重 8kg以上 。 性別 ♀ 。 貫禄あり 。
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スズメ

スズメ 、日本でもっともポピュラーな野鳥。 でも彼らは 人間に深い警戒心を抱いているようだ。
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カワラヒワ

秋から冬いかけてやってくる カワラヒワ・・・・。 遠目で見れば すずめに 見えてしまうが、 彼らは カワラヒワ 。
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カルガモ

カルガモ 。 カルガモ・・・・。 飛んでる写真を撮りたいなあ・・・。 人気blogランキングへ
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コガモ いいなぁ。

市川市でも 海岸沿いの行徳界隈では古くから居た コガモさん。 海や河川の環境浄化による エサの拡大で、多くの野鳥が繁殖地をひろげています。 これにより、野鳥の間での 生存競争が激化し、内陸の池や川に多くが見られるようになりました。 コチラは 日本国内の留鳥の コガモさん 。 夏に撮影。 コチラは お…
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モズ

モズは図鑑でしか知らない鳥でしたが、 この冬はじめて この目で見る事が出来ました 。 川や池ばかり歩いていたのですが、この日は黄金色に色付く セイタカアワダチソウ の野原を散歩。 そういえば 水鳥や 渡りの鴨たち以外にも  小さな旅人がそこかしこに・・・・。 コチラは別なセイタカアワダチソウ …
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バン

バンとの出会いは 近所の公園 。 その付き合いは長く 、彼らの一部は 人になつき 公園の外周道路を 歩行する事もあります 。 ちなみにオオバンの画像は >>コチラ ただ この公園の池には 不法投棄されたスクーターなどにより 水面に 油膜が張っていたり・・・・・・・。 なげかわしい現状には 心が…
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メジロ 03

メジロは小さく、ヒヨドリにいじめられている印象が強い。 >> 過去の画像はコチラから だから 余計に・・・・。 カワイイ 。 人気blogランキングへ
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カワセミ 02

幸運にも晴天の日に巡り会えた カワセミさん 。 近所の公園に棲んでいます 。 また逢いましょう 。 人気blogランキングへ
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ムクドリ

ムクドリは この市川市では 留鳥の類に分類されるのだろう 。 夕刻以降は 近隣の習志野市の市街に 大集合し 群れた 電子音のような騒音と  想像を超える 糞の害を及ぼし、たまりかねた 習志野市は 樹木にネットを張り 彼らを遠ざけたという 。 しかし、彼らはなぜ こんなにも 増え 群れたのか・・・…
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オオバン

2006年の秋に はじめて出会った オオバン 。 バン の生息する池は知っていましたが。 その池で オオバン を見るのははじめてでした。 この冬の エポック 。 近くの巨大な調節池には オオバンのコロニーがあるのですが。 この子は はぐれ オオバン ??   なぜか 1…
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